ブレイバーン

第二話がもうぶっ飛びすぎてついていけない。(たぶん来週も見ると思う)

AIに描いてもらったけれどこういう感じではない。

ChatGPT+Diagrams:Show Me

ChatGPTにDiagrams:Show Meというプラグインを入れてみた。

文章を解析してフルーチャートやガンチャートを作成してくれるという

使えるようになると便利そうな気がする。

基本的にプログラムというのフローチャートを正しく書き出すことができるかどうかなんだろうな。

仕事をする上で、それぞれがみな頭の中に業務のフローチャートを持っている。その論理回路のイエス・ノーの選択をいくつも乗り越えて良いサービスを作り出しているのだ。

仕事ができる人や教え方が上手な人というのは、この業務のフローチャートを書き出すのが上手で、しかもブラックボックス化させない工夫ができているのだと思う。まちがってもこんなフローチャートは書かないと思う。

インプット→いろいろあって→アウトプット

Miroでドラッグアンドドロップを使用して編集というのが、ちょっとよくわからないのだけれど、ボチボチ触ってみて使えるようになりたいものです。

 

 

それにしてもChatGPTとにかく触ってみると面白そうですね。

実質仕事始めは9日からみたいな

今年の仕事始めは一月五日からの営業だったのですが、実際お客さんが本格的に動き出したのが、八日が成人の日で祝日だったのもあり、九日がスタートだったみたいなものですよ。
そんなわけで、今日は十八日ですが、実際に売上が立つのは日曜日祭日を除く九日だけということで、どうしても単月売上としての1月の売上金額は少なくなりますし、毎日算出している三十日売上移動合計も三割減になってしまいます。

なにか対策をしているのであればいいのですが、セールやらキャンペーンやらを行っていないので、特別売上が立つというものではないのですな。

年間移動合計にしたら、まぁそれほどのマイナスではないのですが、それでも精神衛生上よろしいものではありません。

安定した売上や平準化というのが大事なのは、どんな職業・業界でも同じなのだとは思います。

とはいえ、年度始めや、四季の関係、商品そのものの旬の時期など、どうしても一年を流してみれば山あり谷ありの売上になるのは自然なことです。

そうした流れが実際にあるものだと受け入れた上で、商品開発や価格戦略をしていかなくちゃぁ行けないと思います。

で、セールをしたりなんとかキャンペーンとかいって価格を下げたりするのですけれども、売上を安定させる、平準化させるっていうことを目的だと考えるのが正しいのかもしれません。

ただこの平準化というのは、高く売れる時期の売上を削って、低く売上をしてしまう時期に充当するという性質であり、もしかしたら機会損失や利益をなくしてしまうような方向に働きがちなのかもしれないなぁなんて考えたりもします。

例えば在庫品の場合、安い価格で通常の三倍の個数が売れたとしても、それは単に来月や再来月の売上を先食いしているだけであまり意味がない戦略なのかもしれません。

もちろん自社一社のみが扱う商品やサービスでなく、同業他社のライバルやあるいは同様のニーズに答える他品他サービスの会社の売上を奪うためにするのであって、けしてタコが自分の足を食っているわけではないのですよって自信を持って言える企業であれば、それはそれで問題ないとも思います。

でもまぁ平準化って悩ましいものですよね。

インフルエンザで寝込んでおりました。

13日の夕方から熱が出てきて、関節の痛みもあり、久々にこれはきたなぁという感じ。
39度台は久々でしたのでけっこうきつかったです。
なんでもインフルエンザが流行しているのと、コロナウイルス(いわゆる感冒)も流行しているということでした。
週が明けての月曜日にお医者さんに検査してもらったところインフルエンザA型プラスということでした。

実際はこんな感じ

まぁ実際はっこんな感じで鼻をかみながらすっと寝ておりました。
本日17日になってやっと平熱になりましたが、咳が続いています。
感染予防のため「18日までは会社に出ないでください」とお医者さんに言われているので在宅ワークしようと思います。

風邪をひくといろいろと滞ってしまうので気をつけましょう。

寝不足や疲労なども発症を招きやすいということで、規則正しく免疫力を高めるように気をつけておきたいです。

まだいろいろな種類の風邪が流行しているっぽいので気をつけましょう。

カランコエの花

 

いいらしいということだったのでアマプラで鑑賞。
短い作品で夏休みまえの一週間の物語でしたよ。

保険の先生がたぶんLGBTについてはあまり知識がないのだろうなということが見えるお話だったような気がします。

中途半端な知識やちょっとかじった程度で、人に教えることは難しいよなと。

日常生活で管理者の立場になったり、先生とか、あるいは先輩や上司のような立場にたつと、「自分があまり詳しくないジャンルの話」であっても
なんとく正解っぽいことや、自分の知識だけの判断や感覚で回答してしまうというのはよくあります。

そういうときは
「自分はその分野詳しくないから答えを持ち合わせていません」と言うようにしています。
あと、他の人よりは少しは知っているけれども、それ専門でやっている人に比べたらまるっきりペーペーみたいな分野の場合も講釈をたれないようにしていきたいと思っています。

LGBTの話とか、当事者ではないですし、実際に「そういう話もあるよな」というくらいの知識しかないので偉そうなことは何も言えません。

この映画の最後、エンドロールのときに悩みを相談している生徒と保健室の先生の会話が流れてくるのですが、なんというか保険の先生の先走り感というか、世の中には「なにもしないほうがまし」ということがよくあると思いました。

多分、物語の最初のシーンで保健室の先生がLGBTの話を始めたときに
「いきなり、何いってんだこいつ、ばかじゃねぇの」って生徒は思ったんじゃないだろうか。

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