どこも予約でいっぱいだった。
うむ、それなりに景気が回復しつつあるのかもしれませんね。
家で焼き肉食べようと思います。
小説書いてます。
どこも予約でいっぱいだった。
うむ、それなりに景気が回復しつつあるのかもしれませんね。
家で焼き肉食べようと思います。
給付金何に使いますか?
ということで子どもにも一律10万円がもらえるということなんですけれども、自分としてはITスキルを伸ばして欲しいというか、うまく使えるかどうかわからないけれどもPCを買わせる予定です。
iPadだとプログラミングもできるので、初心者的に学ぶぶんにはちょうどいいのではないだろうかと考えています。
一応、娘の名前でドメインを取ってワードプレスはインストール済みなんですよ。とりあえずメールアドレスとかも設定してなんか情報発信してもらうような形に持っていきたいなーと思っています。
GIGAスクール構想とか、これからの子どもたちの学びの間にコンピューターは必要不可欠だと考えているのですが、実際の公教育制度を眺めるとなんか無理そうなんですよ。
ITリテラシーを高めてほしいとは思うのですが、プログラミングに興味が向いていないので、どうしたもんかなーと思います。
なんかのきっかけになってくれればいいんですけれども。
もしかしたら贅沢かもしれませんし、買ってもインスタ見たりTikTok見たりするぐらいしか使わなければ、それは宝の持ち腐れであろうとは思います。
日曜日の使い方がどうも下手な気がする。
最近は出かけることもなく家で過ごすことが多いのだけれど、時間の使い方が気に入らない。
一つは買い物。
生活に必要なものを揃えるためにも買い出しに行く必要があるのだけれども、リスト化しているもの以外が多すぎる。
自分以外の要素が多すぎて、特に子供は段取り力がないし、思いつきで行ってくるので二度手間や買いそびれが多い。
「もっと早く言っておいてよ」ということが多いのだ。
買い物をするにしても、なんだか無駄が多いなぁということが多い。
今日は砂糖を買い忘れていたことに、家に帰ってコールスローを作るときに気がついた。買い置きの砂糖が切れていたのだ。
塩は買ったのに。
台所の調味料の管理をしていないことが原因だ。
すべてを自分がしてしまえばいいのだろうけど、それができていない。
いかんなぁ
テレビ番組も、もっと絞りたい。
地上波のバラエティーじゃなくて、せっかく入っているのだからディスカバリーチャンネルとかナショナル・ジオグラフィックTVとか見ればちょっとは有意義な時間になるような気がする。
日曜日の朝のワイドショーとか見ていると、特に後悔感が強い。
なにもしないというのは、たまにはいいのかもしれないけど、なんだかもったいない感というか罪悪感のようなものがあるのです。
休日の過ごし方というのは、人生のいろどりがあるかどうかを表すものなんかもしれない。
なんか、彩りがないなあ。
今日も「映画 若おかみは小学生!」の話。
いや、そのくらい感銘を受けたんだからしょうがないです。
映画の冒頭で主人公のおっこちゃんにお父さんが伝える花の湯温泉の
「花の湯温泉のお湯は誰も拒まない、全てを受け入れる」という言葉。
たぶん、花の湯温泉外にある全ての旅館や商店の共通の経営哲学なのであろうと思われます。
「すべてを受け入れる」というのはこの映画のテーマと言うか根っこでもあり、クライマックスではその凄まじさに圧倒されてしまうのですが、それは見てのお楽しみということで、ここでは書きません。
ちなみにこの花の湯温泉街はモデルは有馬温泉だそうです。
不倫とか明らかに浮気相手と来ている脂ギッシュなオッサンとかであっても受け入れてくれるわけですよ。
うーむ、おっこちゃんはそんな生理的にあれなオッサンでも
「花の湯はどんなお客様でも受け入れるのです」とか、言うのですよ。うーむプロはつらいですな。
いや、違う、そういうことが言いたいのではないです。
あらためてものすごい経営理念ですよ。
「すべてを受け入れる」
こりゃキツい、相当の覚悟が必要です。
でも経営理念と言うのは、そういうものでしょう。
覚悟のない経営理念なんてクリープを入れないコーヒーみたいなもので、まぁクリープはいいとして、「うはぁ、そこまでしないといかんのか?」というような内容でないと経営理念とは呼べないと思います。
各地、そう世界各地の観光地では旅行する人がいないので大変だそうです。
旅するということができなくなっているのですな。
ところで「旅」英語にしたらこんなに種類がある。
でそれぞれの言葉を名詞化すると
みたいな感じでそれぞれ意味合いがかなり違ってきます。細かいところは自分で考えてください。
旅とはなんなのか?人にとって旅行ってなんなんだろうか?そういうことを考えるいい機会なのかもしれません。
さて、下関も観光でやっていこうとしているわけですけど、
地域としての「経営理念 Management Philosophy」はなにか?
下関市観光交流ビジョン2022を読んでみると・・・、
経営理念にあたるのは文章としてみつからなかったです。
少し残念です。
いま、コロナ騒動で観光業界は大打撃を受けていますけれども、
「人は旅をしなくなる」というのは間違った前提ですよ。
正しい前提は
「それでも人は旅をする」
もっと単純化してもいい
「人は旅をする」
「旅をするから人」
でもいいです。
各地の観光地が掲げるべきは
「どんな旅人を、どう受け入れるか、おもてなしするのか」
そこんところの戦略を具体的にするのが第一です。
そしてあらためて思うのですよ、見返すのですよ
「花の湯温泉のお湯は誰も拒まない、全てを受け入れる」
この言葉の凄まじさを、
経営理念と言うのは、そういう凄まじさがあると強いなぁと感心します。
花の湯温泉はもちろんフィクションですが、モデルとなった有馬温泉や、加賀屋、美山荘にも共通の経営哲学があるのだと思います。
大切なのは、人をひきつけて離さないほどの情熱であり理念なのだなぁと思います。
旅とは何か?
客様にとっての旅とはなにか、それをちゃんと形あるイメージまで落として、そのイメージの補完に役立つ対応する応えることがそれぞれの観光地の役割なんだろうではないか。
有馬温泉と下関地域の旅の目的はちがうのだろうと思います。違って当たり前です。もちろん共通する部分が多いでしょうし、旅行客をもてなす以上m殆どは同じだけれども違うところは絶対あるのだと思います。
温泉地であればそれぞれの由来みたいなものがあるのではないか。
自分は旅行が好きですよ、いろいろなところに行ってみたいし
旅行ができないとか人生の半分がなくなってしまうようなものです。
あと旅するためには帰るところが必要です、
つまりは「住処(すみか)」ですな。
住処について考えること旅について考えることはセットだと思っています。
ちなみに住処、家についても英語にするといろいろあるよ
住むという意味合いのもの含む
home,house, residence, tenement, dwell,live, inhabit いろいろあるので調べて考えてみようと思います。
ちなみ山口県が誇る防長四湯の一つ湯田温泉のフレーズは
「ちんぽこも おそそも湧いて あふれる湯」です。
これはこれで行ってみたいですね。
今日から次女の中学校がはじまった。
夏休みが短くなるらしいとプンスカしていたが、とりあえず学校が始まって楽しそうにはしている。
ITCを利用したリモート授業とかは結局なさそうで、それほど変化はないような気がする。
なんだか少し残念でもあるのだ。こんなことを書くと申し訳ない気持ちもあるのだけれど、今回の全国一斉休校で教育の方法というか組み立てやカリキュラム、取り組み方が大きく変わるのかもと思っていたんだけれども自治体によってかなり温度差がありそうで、自分が住んでいるこの山口県では、ほぼ変化はないような気がする。
昭和感あふれる教育スタイルのまま続いていくのだろうな、そんな気がするのです。
地方と都会での教育格差はなんとなく広がっていくのかなという気もする。
今はまだ「学校」という形を維持することが重要で、こどもの勉強する環境として21世紀型の仕組みというのは、まだ変わるのは先なのかもしれない。
とりあえず、子どもたちにはパソコンを一台、それもそれなりに性能のいいものを持たせたいなぁと思うのだけれど。
教育用のアプリもいいのがあればどんどん取り組んでいくような仕組みにしようと思う。
PCを使うことで、自分で情報を検索したり加工したり発信したり、そういうことができるようになってほしいと思う。
子供ITリテラシーをつけさせたいなら、SNSのアカウントは取得させたほうがいいと思う。問題が起きるのがめんどくさいから禁止するというのは一番悪手だと思うのですよ。
13歳以上であればtwitterアカウントがモテるのですから、中学校2年からはツイッターで情報のやり取りをするのを当たり前にして、炎上も何回か経験させたほうがいいと思う。
皆さんへのお願いを含めた動画メッセージを、本日作成しましたのでどうかご覧頂き、明日から笑顔で子供達を送り出して頂けますよう、宜しくお願いいたします。
動画はこちら→ https://t.co/kXZKYMLGWS下関市長 前田晋太郎
— 前田晋太郎 (@blackdog777) May 13, 2020
それにしても市長のツイッターはフォロワーが少ないなぁ、なんか寂しい。
もっと盛り上げるように応援しよう。