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つまりこう?

メタバースの世界ではみんなが猫ちゃんになってもう一つの人生を生きるのだ。

違う、そういうことではないのだと思う。

「ヒトにとって世界を認知するチャンネルがもう増える」というアプローチでものごとを考えてみよう。

ヒトは世界を認知するときには五感を使う。

つまり、「見る」「聞く」「嗅ぐ」「触る」「味わう」の五つを使用するわけですよ。

VRというのは何なのか?って考えるときに、その五感を拡張する手段っていう考え方が一つはある。

「めっちゃ遠くにあるのに見える」
「めっちゃ遠くにあるのに聞こえる」
「めっちゃ遠くにあるのに嗅げる」
「めっちゃ遠くにあるのに触れる」
「めっちゃ遠くにあるのに味わう」

遠くっていうのは距離的なことだったり、時間的な隔たりだったりするのだ。

「そこにいなければ認知することができないことが、認知できる」

「認知の拡張」という意味でのVRの側面がある。

それとは別に、

「世界を認知するチャンネルが増える」という、もう一つのVRの側面について考えてみると、メタバースというのは、それがセカンドライフとかSOAと違うことに気がつく。

バイアスの可視化
錯視の共有
エピステモロジーにおける不可知領域の変化

「情報化された世界に飛び込んだときに、ヒトの認知がどう変わるのか、そんでもって認識に対してどんな影響を与えるのか?」
そんなことを考えてみると、おもしろいかもしれない。

 

 

デジタルツインとかBIMと建設トレーサビリティ

https://twitter.com/lileaLab/status/1411636606100938752

 

 

https://twitter.com/WMRM_2011/status/1411929056824545281

 

フォトグラメトリとか、ドローンでBIMとか、なんだかんだで建設トレーサビリティとか、どんどん進んで行くようになるのだろうな。

いろいろと諸団体やらなんたら協議会やら立ち上がってきているようですな、このあたりのプログラムをイジれる人はまだ少数なのでやるならいましかない。

 

 

 

スタートアップフォルダをデスクトップに

もしかしたら、もっといい方法があるのかもしれないですけれども、デスクトップに「スタートアップフォルダ」へのショートカットを置いています。
スタートアップフォルダのパスは
C:\Users\xxx\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\StartMenu\Programs\Startup
(xxxは各自の設定名に合わせて変更)
仕事途中のファイルや、長期に渡って更新・作成・修正するファイル、毎日チェックするサイトのURLなどは、このフォルダへ入れておきます。
必要なくなったら、それぞれのショートカットを削除すればOK。
朝来てPCを起動してお茶を飲んでいる間に必要なファイルがすべて起動しているという寸法です。

Excelでカンマ区切りのデータをセルごとに分割する


CSVのデータをEXCELで利用できるようにする手順を覚えると、いろいろと売上分析とか自分で出来るようになる。
生データ最強なのだ。

とりあえずcsvファイルを適当なテキストエディターで開く(自分はサクラエディタを使っています。)

コピペしてエクセルへ貼り付ける。

データタブをクリックして「区切り位置」をクリック。

あとはダイアログに従ってちょこちょこしていくとよい。

いろいろな販売管理ソフトがあると思うのだけれども、売上、仕入、顧客リスト、仕入先リスト、商品分類リストなど、いろいろなリストがあると思うのだけれども、そういうのを外部連携できるようにCSV出力出来るようにしておくのは基本だし、ほとんどのアプリケーションはデフォルトで(最初から標準で)CSV出力できるようになっていると思う。

商品マスタとかをCSV出力してそのデータをいろいろイジれるようになったほうが、経営リテラシーを補助というか補完するようになるのだ。

例えば何十万もする研修会に参加すべきなのは経営陣なのかもしれないと思う。

大企業であれば部長クラスの人間でクエリとか関数とか使えるようになるだけでDXというのはめっちゃ進むのではないだろうか?

例えば「エクセルで工程表を作る」→「csvで出力する」→「データを加工する」→「グーグルカレンダーにインポートする」というようなことが出来るようになるだけでも、ずいぶん違うと思うのだ。

 

 

Unity

Unityぜんぜんいじれていない。

https://twitter.com/rumiga0/status/1351607123273138177

世の中どんどん進んでいるので、もうおぢさんついていけないよ。
でも頑張ろう。なんとか時間を作るのだ。
お皿洗ったり、洗濯物をたたむ時間をもっと短縮するのだ。

 

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