一昨日腹筋ローラーを10回したら、次の日に腰にきてしまった。
あちこちが筋肉痛なのである。
健康のためにやって腰を痛めてしまうのは本末転倒なので、次にやるときは3回くらいにして気をつけようと思います。
本当に簡単な運動ではあるのだが、負荷がすごいのだろうなと、身体のあちこちが筋肉痛になっているので、実感がすごい。
初心者向けには10回を3セットするとか書いているけれども、アレは嘘です。
運動初心者は10回とかぜったいムリ
最初は3回だな。
うん、3回を時間をおいて3セット。これだな。
小説書いてます。
一昨日腹筋ローラーを10回したら、次の日に腰にきてしまった。
あちこちが筋肉痛なのである。
健康のためにやって腰を痛めてしまうのは本末転倒なので、次にやるときは3回くらいにして気をつけようと思います。
本当に簡単な運動ではあるのだが、負荷がすごいのだろうなと、身体のあちこちが筋肉痛になっているので、実感がすごい。
初心者向けには10回を3セットするとか書いているけれども、アレは嘘です。
運動初心者は10回とかぜったいムリ
最初は3回だな。
うん、3回を時間をおいて3セット。これだな。
たしかにそうだなーと感心するいい動画でした。
人は不安で動けなくなるというのは、マジありえる話で、「できる」と思うかあるいは「できてる」ということについては、基本的にそこに不安がないから行動に移すことができるのだなーなんてことを思った。
「やればできそう」あるいは「やろう」と人が考えるためには、不安を取り除く必要があるのだろうなと、思う。
一つの事実があって、それを不安の種と感じるかどうかは人ぞれぞれ違っていて、だれかにとってはなんでもないことでも、自分にとってはとてつもなく大きな不安であることは多くて、そのために次の行動にうつれないのであろうな。
「やればできる」っていわれても、そもそも人は不安だと動けなく鳴ってしまうのだな。
というか精神的に強くなる、メンタルを鍛える方法というのは、とにかく不安がなくなるように物事を解釈する、解釈できるようにしていく、思考する癖をつけるという、いうなれば、慣れというか、経験というか、意識的に重ねていく技術というか、そういう回数を増やしていくしかないのだろうな。
CCTVのアプリ「央视频VR」 で、会場内の競技の様子が目の前で感じられるサービスが用意されました。動画はバイトダンスが買収したPicoのVR端末「Pico Neo 3 VR」を利用。 pic.twitter.com/c7mzlHsjCo
— 36Kr Japan@中国テック・スタートアップ専門メディア (@36krJ) February 20, 2022
けっこうVRとかAIアナウンサー?みたいなのとか、いろいろあったっぽいのだが、中国語で検索しないとほとんど出てこないみたいだし、積極的に拾いにいかないとわからないけれど、いろいろ新技術が投入されているっぽい気がする。
その国のニュースとか報道番組も見ることができるし、なんというか、英語とか中国語とかわかるようになってると世界はもっと面白いのであろうなぁ。
2ヶ月くらいしたら中国住みの方々がいろいろまとめてくれることを期待している(他力本願)
弊社のお客様の感覚で言うと、
「祝日も現場で仕事をするのが標準」という工務店さんが8割
くらいいらっしゃると感じられる。
実際のところ、金子商会は祝日も倉庫を開けて、配達はしないものの店頭業務は行っている。午前中だけだけれども。
売上は当番出勤二人分の人件費をペイするくらいはある。
これが、やる意味ないくらい売上が少なければうちもやめるんですけれども。
とはいえ、祝日は材料屋や商社なんかはお休みなので、資材関係の手配をしてなかったりすると現場作業が詰んだりするのです。
明日、2月11日は建国記念日という祝日であり、メーカーさんはお休みなわけです。
そして次の日は週末なので、
今日、2月10日木曜日午後4時をすぎた時点で、通常在庫数を超えて注文したり、通常在庫商品以外のものを手配するとなると、週明けの手配になって、入荷が火曜日になるということなのですな。
カレンダーで祝日については意識しておかないと大変なんだけれども、現場工事で週休二日制や祝日休業が当たり前になると、そういうバタバタすることも減るのではないかと思います。
なんか新しいコロナウイルスの種類が登場するとしたら次はΠ(パイ)なんかなーと思ったりするんだけれども、なんだか調べてみると、もしかしたら跳ばされるかもしれないのですな。
あと、途中抜かしたりしてる文字もあるっぽい。
いろいろな事象に名称が与えられるとそのものの持っている力が増す、という考え方はけっこう世界中にあって、それは新しい技術や、それまでに存在していなかった哲学や思想が、名称を持つことで一気にパワーをあげるのだな。
アフターコロナとかウイズコロナという言い方は、アフターパンデミックでもウイズパンデミックでも違わなかったかもしれないのだが、多分、ニュアンスや人々に与えるイメージやパワーは違うものになるのかもしれない。
こういうときはいろいろなものに名前をつけて考えてみるのだ。
アフターなんたらという名称をつけることで意識が俯瞰できるところまでもっていけるかもしれない。
アフターバイデン
アフター習近平
アフター岸総理
アフターマイクロソフト
アフターiPhone
アフターWindows
アフター木村拓哉
アフターキンプリ
アフター美魔女
アフターニンテンドー
アフタープレステ5
アフター俺
みたいな感じで、その登場によって世の中がガラリと変わってしまうことはけっこう多いのだな。