ミッキー17

「ミッキー17」見ました。
途中ちょっと寝てしまったのでもう一回みたいかも。

ブラック企業なんかで
「お前の代わりなんかいくらでもいるんだからな!」
というようなことを言われて心を病んでしまう方もけっこう多いみたいで、エクスペンダブルズ(使い捨て)扱いされる人間というのは少なくはない。

なんというか代わりが効くとか、あなたでなくても問題ない、というような働き方だったりすると、なかなかお金もたまらないし貧乏から抜け出すのも大変ですよということなのだろう。

とはいえ人はオンリーワンににあこがれてしまうのですが、ほとんどの人(自分を含む)はその他大勢というか、モブキャラであり、実際は変わりなんていくらでもいる、お前がいなくなっても世の中は変わらず動き変化していくし、社会の仕組みは問題なく動いてしまうのが現実なのだ。

そんな自分が「オンリーワン」であるためには何が必要なのかなぁと考えたときにミッキーが見つけた「事柄」あるいは「理由」は何だったのだろうか?

ミッキー17が見つけたそれと、ミッキー18が見つけたそれは違うのだろうか?あるいはミッキー17と18はそれぞれ見つけたのだろうか?見つかったのだろうか?

そこらへんの本当のところは映画の中では語られていない。

なぜならミッキー17は映画のエンディングではまだ生きている途中だし、これから先の人生、年老いたり、子どもが生まれったり、孫に囲まれて葬式を迎えたりはしていないからだ。

人生の途中では答えなんてわからないし、人生が終わったあとも本当の評価というのが、死後何十年もたってから高くなるというのもよくある話だ。

結論を出すのに人生という時間の流れはあまりに短いのだ。

いろいろな物事にあれは成功だった、あれは失敗だよとか、あれこれ文句をつけたり批評したりしたくなる気持ちはわかる、今現在行われているイベントなんかに「失敗」みたいな評価をするのはなんとなくカッコいい感じがしているんだろう?

人がやったことを批評したりケチをつけたりするのは簡単だもんな、努力もいらんし、なんの責任も取る必要がない。

ミッキーは結局、行動したのだ、自分で自分の人生と向き合って、かわいい彼女にも声をかけて、そして、彼女の前ではちゃんと強がってカッコつけて、そうして自分の人生をなんとか取り戻した。

それと、対話することの大切さっていうのが、やっぱり必要なのかもしれない、相手が未知の存在でも、自分自身だとしても。

アップル公式サポートのHさんありがとうございました

信頼できる電話番号がなぜか登録できないという状況になってしまい、携帯電話のショップに行ったところアップルの公式サポートに問合せしてくださいということになり、公式のサポートの電話を利用しました。

最初は自動音声の指示に従って1を押したり2を押したりするのですが、オペレーターに繋ぐのでお待ち下さいというようになって、30分くらいずっとまっていたらオペレーターのHさんに繋がったのです。
Hさんとあれこれヤリトリしたところ、
「スマホを再起動したらいいかも」ということでした。

「でも再起動したらサポート電話が切れてしまってまた最初からやり直しになってっしまうのでは?この電話が切れたら困るのでは?」と聞いたら

「大丈夫ですよ、再起動が終わった頃(5分後くらい)になったら折り返し電話しますので、お折り返し電話する電話番号を教えてください」とのお返事。

そんなわけで、設定しているiphonとは違う電話番号を伝え、以後はその電話で会話しながら設定を続けることができました。

今回の経験から

  • 公式サポートは使える
  • 人間に繋がるのにはけっこう時間がかかる、娘の話だと前は10分くらいで繋がったということでしたが、今回は30分くらい待ちました。
  • なんか変だな、エラーになる、というときは再起動するとよくなるかも

この「エラーが出た時は再起動」というのは基本でしたね。忘れていました。

電話問合せする前にしておけば、こんなに時間かからなかったかもしれまさせん。

 

公式サポートに電話する前にまずは再起動する、コンセントの確認(再挿入)は基本だったと反省したしだいです。

ログインできる端末を複数持っておく

娘のiPhoneのレンズが割れれしまったので、アップルの修理してくれるお店で見てもらうことにした。

結局、新しいものに交換してもらうようになったんですよ。

それまで使っていたiPhoneをicloudにバックアップ

新しいiphoneを初期化して、クラウドのバックデータとの同期は家に帰ってwi-fiに繋いでからやればいいだろうということになり一旦帰宅。
自分は以前同じようなことをしたことがあったので、まぁ、家に帰ったらすぐできるだろうなと踏んでいたのです。

ところがどっこい。

娘は1年前にiphoneを買い替えて、そのとき電話番号も新しいものに替えていたんですね。

アップルIDはそのまま同じヤツを引き継いでいました。

でもアップルIDに紐づいていたのは、その古い電話番号だったんですよ。

初期設定するときにicloudにログインするのですが、このときにSMSメッセージを電話番号に送るんですが、その送られる電話番号というのが以前使用していた番号になってしまい。icloudのデータと同期ができないと言う状況になってしまいました。

で、このときにもしネット環境が、そのiPhoneしかなかったりすると、かなり困難な状況になります。

一応、娘はiPadも持っていたので、そちらで同じアップルIDでログインしていたので、そのiPadのメールを利用して、新しい電話番号を登録することができたのです。

この話の教訓として
「アップルIDでログインできる端末を複数持っておく」
というのが大事。

前に使っていた古いiPhone
iPad、パソコンなんでもいいとは思うのですがセカンダリなメールアドレスも登録しておいたほうがいいです。

iPhoneの場合設定アプリから
「自分の名前-Apple Account、icloud+、およびその他」

「サインインとセキュリティー」

「メールと電話番号」のところにメールまたは電話番号を追加しておくとあとあと困らないと思います。

同じく「サインインとセキュリティー」のセキュリティのところに
「2ファクタ認証」をタップすると、確認方法として、登録されている端末や電話番号が表示されます。

ここも複数あると安心できると思う。

1個だけだと、その1個をなくすとたぶん面倒くさいことになるので、やっておくとリカバリーが楽やと思います。

よくスマホなくしてしまう人は必須。

ジブリ風画像を生成

話題になっているのでやってみました。

家族写真(実際の写真は目線は隠していません。)をアップして
「ジブリ化してください。」とプロンプトを入力

約1分でこのような画像が出力されます。

「季節を冬にして書き換えて」とプロンプトを入力すると
こうなる。

Stable DiffusionでItoIにいろいろプロンプトを重ねたよりもかなり簡単に画像を生成してくれます。

新海誠風とか鳥山明風もできるのかな?と思って試したところ

「申し訳ありませんが、このリクエストは当社のコンテンツポリシーに違反しているため、画像を生成できません。
別のリクエストをお願いできますか?」

ということで、コンテンツポリシーの線引がよくわからないのですが、断られてしまいました。

 

 

「毎日15分実行して30日後に絶対キンドルで電子書籍を販売できる」というタイトルでタスクをToDOリストにしてもう一回再構成して書き出してください

ChatGPTに質問

「毎日15分実行して30日後に絶対キンドルで電子書籍を販売できる」というタイトルでタスクをToDOリストにしてもう一回再構成して書き出してください

ChatGPTの回答

1 1 のステップ

「毎日15分実行して30日後に絶対Kindleで電子書籍を販売できる」ためのToDoリストを再構成しました。1日15分の短時間で、30日間でKindle出版を目指します。以下はそのための具体的なタスクです。

毎日15分でKindle出版!30日間のToDoリスト

第1週: 準備と計画(1日目~7日目)

  1. 1日目: Amazonアカウント確認
    → 既存のAmazonアカウントがあるか確認。
    (ない場合は新規作成。5分で完了!)

  2. 2日目: KDPサイトにアクセス
    → KDPサイトを開いてブックマークする。

  3. 3日目: KDPアカウント登録
    → KDPアカウントを作成し、基本情報(名前・住所)を入力。

  4. 4日目: 書きたいテーマを決める
    → 「自分が一番話しやすいこと」を選ぶ。

  5. 5日目: タイトル案を考える
    → 書籍のタイトルをいくつか候補としてリストアップ。

  6. 6日目: 目次をざっくり作成
    → 章立て(目次)を簡単に考える。

  7. 7日目: 原稿用ファイルを作成
    → WordやGoogleドキュメントで「タイトル案」を書いて保存。

第2週: 原稿作成(8日目~14日目)

  1. 8日目: 第1章の構成を考える
    → 第1章の内容を簡単にまとめる。

  2. 9日目: 第1章の最初の段落を書く
    → 1日15分だけ時間を取って、第1章を書き始める。

  3. 10日目: 第1章を続きを書く
    → 前日書いた部分に続きを加える。

  4. 11日目: 第2章の構成を考える
    → 第2章の内容を簡単にまとめる。

  5. 12日目: 第2章の最初の段落を書く
    → 前日考えた構成に基づいて書き始める。

  6. 13日目: 第2章を続きを書く
    → 前日書いた部分に続きを加える。

  7. 14日目: 進捗確認と次週の計画
    → 書き終わった部分を確認し、次週の目標を決める。

第3週: 原稿完成と表紙作成(15日目~21日目)

  1. 15日目: 第3章の構成を考える
    → 第3章の内容を簡単にまとめる。

  2. 16日目: 第3章を書き始める
    → 前日考えた構成に基づいて書き始める。

  3. 17日目: 第3章を続きを書く
    → 前日書いた部分に続きを加える。

  4. 18日目: 表紙デザインのイメージを考える
    → 「どんな表紙がいいかな?」と考えてメモする。

  5. 19日目: Canvaで表紙を作成開始
    → Canvaにアクセスして、テンプレートを使って表紙を作成。

  6. 20日目: 表紙デザインを完成させる
    → 前日作成した表紙を完成させる。

  7. 21日目: 原稿の最終確認
    → 書き終わった原稿を確認し、必要に応じて修正。

第4週: データ準備と出版手続き(22日目~30日目)

  1. 22日目: Kindle Createをダウンロード
    → Kindle Createをダウンロードしてインストール。

  2. 23日目: 原稿データをKindle形式に変換
    → Kindle Createで原稿ファイルを開いて変換。

  3. 24日目: レイアウト確認
    → Kindle Previewerで表示確認。

  4. 25日目: KDPにログインして本の詳細情報入力
    → タイトル、著者名、説明文など簡単な情報を入力。

  5. 26日目: 表紙と本文データをアップロード
    → 作成した表紙画像と本文データをアップロード。

  6. 27日目: 価格設定とロイヤリティ選択
    → 販売価格とロイヤリティ(35%または70%)を選ぶ。

  7. 28日目: 出版手続きの最終確認
    → 入力した情報を確認し、必要に応じて修正。

  8. 29日目: 出版ボタンを押す準備
    → 全ての準備が整ったことを確認。

  9. 30日目: 出版ボタンを押す! 🎉
    → 最後に出版ボタンを押して、Kindleで電子書籍を販売開始!

ポイント

  • 1日15分でも続けていけば、30日後にKindle出版が実現します。

  • 進捗が遅くても焦らず、少しずつ進めることが大切です。

  • 小さな成功体験を積み重ねることで、モチベーションが上がります。

これで、怠け者さんでもKindle出版が可能です! 😊

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