デジタルツインとかBIMと建設トレーサビリティ

 

 

 

フォトグラメトリとか、ドローンでBIMとか、なんだかんだで建設トレーサビリティとか、どんどん進んで行くようになるのだろうな。

いろいろと諸団体やらなんたら協議会やら立ち上がってきているようですな、このあたりのプログラムをイジれる人はまだ少数なのでやるならいましかない。

 

 

 

スタートアップフォルダをデスクトップに

スタートアップのショートカット

もしかしたら、もっといい方法があるのかもしれないですけれども、デスクトップに「スタートアップフォルダ」へのショートカットを置いています。
スタートアップフォルダのパスは
C:\Users\xxx\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\StartMenu\Programs\Startup
(xxxは各自の設定名に合わせて変更)
仕事途中のファイルや、長期に渡って更新・作成・修正するファイル、毎日チェックするサイトのURLなどは、このフォルダへ入れておきます。
必要なくなったら、それぞれのショートカットを削除すればOK。
朝来てPCを起動してお茶を飲んでいる間に必要なファイルがすべて起動しているという寸法です。

Excelでカンマ区切りのデータをセルごとに分割する


CSVのデータをEXCELで利用できるようにする手順を覚えると、いろいろと売上分析とか自分で出来るようになる。
生データ最強なのだ。

とりあえずcsvファイルを適当なテキストエディターで開く(自分はサクラエディタを使っています。)

コピペしてエクセルへ貼り付ける。

データタブをクリックして「区切り位置」をクリック。

あとはダイアログに従ってちょこちょこしていくとよい。

いろいろな販売管理ソフトがあると思うのだけれども、売上、仕入、顧客リスト、仕入先リスト、商品分類リストなど、いろいろなリストがあると思うのだけれども、そういうのを外部連携できるようにCSV出力出来るようにしておくのは基本だし、ほとんどのアプリケーションはデフォルトで(最初から標準で)CSV出力できるようになっていると思う。

商品マスタとかをCSV出力してそのデータをいろいろイジれるようになったほうが、経営リテラシーを補助というか補完するようになるのだ。

例えば何十万もする研修会に参加すべきなのは経営陣なのかもしれないと思う。

大企業であれば部長クラスの人間でクエリとか関数とか使えるようになるだけでDXというのはめっちゃ進むのではないだろうか?

例えば「エクセルで工程表を作る」→「csvで出力する」→「データを加工する」→「グーグルカレンダーにインポートする」というようなことが出来るようになるだけでも、ずいぶん違うと思うのだ。

 

 

Unity

Unityぜんぜんいじれていない。

世の中どんどん進んでいるので、もうおぢさんついていけないよ。
でも頑張ろう。なんとか時間を作るのだ。
お皿洗ったり、洗濯物をたたむ時間をもっと短縮するのだ。

 

MS Teamsで検索結果が表示されない。

うちの会社は昨年からTeamsを使って配達先の地図情報を管理しているのです。お客様のお名前、現場名、現場の住所、グーグル・マップの共有リンクを投稿して現場情報を探せるようにしています。

今日はTeamsの検索がバグっているようで、「長府」とか「岡田工務店」とか検索窓に入力しても値がなにも帰ってこなくて「検索結果は見つかりませんでした」ってなってしまうんですよ。

この状況は今の所PCのデスクトップ版とクローム、Edgeのweb版で見られます。iPadやスマホだと、ちゃんと検索結果が表示されるので、アプリケーションの不具合というよりは、サーバー側の問題なのかもしれません。
投稿したり編集したりすることはできるので、とりあえずはいいのですが、検索できないのはやはり相当に不便なので、早いところ復旧してくれるとありがたいなぁと思っています。

でもサジェストの動きとか考えるとやはりアプリとサーバーとの連携がうまくいってないのかもしれないあなぁ。

こういうときのためにデータだけはエクスポートして保存しておいたほうがいいのかもしれない。

ちょっと調べてみたけどわかりにくい

できるっぽいけれどわからないなぁ。調べていこう

来年の予定を立てる

毎年この時期になると来年の予定とかやりたいことなどを書き出すというようなことになるのですが、

これから3年続けていこうとか、身につけたいなというようなことを箇条書するのがいいかなと思ったりする。

来年の春には54歳になってしまうので、老眼はきつくなってきたり、体の筋のどっかは常に痛い感じがするし、筋肉はどんどん硬くなってきて、痛めやすくなっているのだ。

毎日の屈伸とかストレッチ、ヨガ的なことをやってきたいと思う。

ホンマに体が固いのでジムも行きたい。

来年の春からは次女も高校生なので、もうあんまし世話もいらないと思うんですよ。

あた春までには五十肩も治っていると思うので、筋トレもジムで追い込み掛けることができると思う。

それからプログラミング、週に5時間ぐらいはなんとかエンジンとかUnityとかVisualStudioとか弄って面白がれるようになりたいです。

それから文章を書くこと、文字数をもっと増やしていろいろ文章に表していくようにします。

あと、来年は旅行に行きたいですな。

ソーシャルディスタンスを維持した形で、別に値引きとかクーポンとかそういうのはなしでいいので、正規の価格で宿泊したいなと考えています。

採用募集用のページ

会社の採用募集のページをつくろうということで、とりあえずWordPressを入れてみました。

まだデザインもまったく決まっていません。

とりあえず人数は足りているので、2022年の新卒者募集に焦点を合わせて情報発信していく予定です。

募集は2021年の6月からの開始になるので、年明けてから3月中頃には完成させておきたいなと考えています。

それにしても、WordpressとかMovabletypeなどのCMSが世の中に登場したときは、

「これからは高校生でもホームページが作成できるようになる」

「ホームページ作成業者さんとか職を失うんじゃないか」

などと思ったものですが、それから十数年が過ぎましたが、

ホームページを作れる人の数はほぼ増えていない気がします。

ホームページ作成業者はそれなりに増加したとは思うのですが、中小零細企業の社長がHTMLやCSSを書くことができる、、ようにはほぼなっていません。

 

レンタルサーバーを借りて、自分でFTPを操作して。パーミッションの設定をしたりDNSの設定をするだけで、ITスキルというのはそれなりに身につくと思うのですが、学校の「情報」の授業ではそういう実習はしていないっぽいです。

 

Unityで建築

Unityはわかった!

大砲の玉を撃ったり、階段を登ったり箱を押したりするのはできるようになった(と思う)

とりあえずgithubアカウントとかレポジトリとかなんとなくわかったような気がする。(ほんとはよくわかっていない)

のでとりあえず次の段階へ進もうと思う。

とりあえず本を買った。

あとOculus Rift Sもやってきた。

なんか自分のノートパソコンだとスペック的にダメなので、使えるPCを手に入れなければならない。

インストールしたりとか設定とかもしないといかんのだが、まぁぼちぼちやっていこう。

 

給付金何につかう?

給付金何に使いますか?

ということで子どもにも一律10万円がもらえるということなんですけれども、自分としてはITスキルを伸ばして欲しいというか、うまく使えるかどうかわからないけれどもPCを買わせる予定です。

iPadだとプログラミングもできるので、初心者的に学ぶぶんにはちょうどいいのではないだろうかと考えています。

一応、娘の名前でドメインを取ってワードプレスはインストール済みなんですよ。とりあえずメールアドレスとかも設定してなんか情報発信してもらうような形に持っていきたいなーと思っています。

GIGAスクール構想とか、これからの子どもたちの学びの間にコンピューターは必要不可欠だと考えているのですが、実際の公教育制度を眺めるとなんか無理そうなんですよ。

ITリテラシーを高めてほしいとは思うのですが、プログラミングに興味が向いていないので、どうしたもんかなーと思います。

なんかのきっかけになってくれればいいんですけれども。

もしかしたら贅沢かもしれませんし、買ってもインスタ見たりTikTok見たりするぐらいしか使わなければ、それは宝の持ち腐れであろうとは思います。

DeepL is amazing.

Even though I can barely speak English, I can understand why this translation service is so great.

With this service, you can send information in English, German, French, Portuguese, Spanish, Chinese, and Korean.

Isn’t this amazing?

I don’t understand Chinese at all, but they translate me into Chinese like this.

我完全听不懂中文,但他们却这样给我翻译成中文。

Of course, it’s an automatic translation, so the nuances may be different, but it seems to be enough to communicate.

Nowadays, people from overseas cannot come to Japan because of the ban on travel, but people are traveling creatures.

The “travel” market is not going to disappear, and even if the Tokyo Olympics are cancelled, the number of people coming to Japan will increase.

You can send out information in English, Chinese, Korean or French a little at a time every day, or you can translate and read it even in Japanese, so you have to send out information anyway.

Let’s send out information and work on it!