Unityで建築

Unityはわかった!

大砲の玉を撃ったり、階段を登ったり箱を押したりするのはできるようになった(と思う)

とりあえずgithubアカウントとかレポジトリとかなんとなくわかったような気がする。(ほんとはよくわかっていない)

のでとりあえず次の段階へ進もうと思う。

とりあえず本を買った。

あとOculus Rift Sもやってきた。

なんか自分のノートパソコンだとスペック的にダメなので、使えるPCを手に入れなければならない。

インストールしたりとか設定とかもしないといかんのだが、まぁぼちぼちやっていこう。

 

給付金何につかう?

給付金何に使いますか?

ということで子どもにも一律10万円がもらえるということなんですけれども、自分としてはITスキルを伸ばして欲しいというか、うまく使えるかどうかわからないけれどもPCを買わせる予定です。

iPadだとプログラミングもできるので、初心者的に学ぶぶんにはちょうどいいのではないだろうかと考えています。

一応、娘の名前でドメインを取ってワードプレスはインストール済みなんですよ。とりあえずメールアドレスとかも設定してなんか情報発信してもらうような形に持っていきたいなーと思っています。

GIGAスクール構想とか、これからの子どもたちの学びの間にコンピューターは必要不可欠だと考えているのですが、実際の公教育制度を眺めるとなんか無理そうなんですよ。

ITリテラシーを高めてほしいとは思うのですが、プログラミングに興味が向いていないので、どうしたもんかなーと思います。

なんかのきっかけになってくれればいいんですけれども。

もしかしたら贅沢かもしれませんし、買ってもインスタ見たりTikTok見たりするぐらいしか使わなければ、それは宝の持ち腐れであろうとは思います。

DeepL is amazing.

Even though I can barely speak English, I can understand why this translation service is so great.

With this service, you can send information in English, German, French, Portuguese, Spanish, Chinese, and Korean.

Isn’t this amazing?

I don’t understand Chinese at all, but they translate me into Chinese like this.

我完全听不懂中文,但他们却这样给我翻译成中文。

Of course, it’s an automatic translation, so the nuances may be different, but it seems to be enough to communicate.

Nowadays, people from overseas cannot come to Japan because of the ban on travel, but people are traveling creatures.

The “travel” market is not going to disappear, and even if the Tokyo Olympics are cancelled, the number of people coming to Japan will increase.

You can send out information in English, Chinese, Korean or French a little at a time every day, or you can translate and read it even in Japanese, so you have to send out information anyway.

Let’s send out information and work on it!

 

Wi-Fiが復活してよかったです

結局wi-fiルーターは故障していませんでした。

ルーターモードではなくブリッジモード(APモード)にしたらつながるようになりました。

それにしてもこのルーター周り、ぐちゃぐちゃですな。ケーブルが長すぎるのも原因なんですが、部屋の模様替えとかしたときに短くして届かない、ということもあるので、長いままにしてます。

会社のLANとか販売管理ソフトとかデータベースの保守・設定・管理は、システム会社さんに依頼しているのですが、やはり零細企業の経営者たるもの多少のネットワーク構築知識は持ち合わせておきたいものです。

自宅のNASくらいは当然として、ちょっとLANの設定くらいはなんとかできるようになっておきたいなと考えたりします。

5Gが当たり前になってVPNの設定くらいは自分でできますよ、というくらいの知識があるのが2025年のスタンダードなんじゃないか?と自分は考えているのですが、どうもそこまでやろうという人は少ない、というか周りにまったくいないので、日本企業のIT化はまだまだだなぁと思う今日このごろなわけですよ。

で、「働き方改革推進支援助成金」新型コロナウイルス感染症対策のためのテレワークコースというのがあるので、「これを使うとパソコンが新しいのに買い替えできるかも!」と邪な考えを浮かべたのですが、

パソコン、タブレット、スマートフォンの購入費用は対象になっていなかったので、ちょっとガッカリしております。

あと、実施機関が2月17日から5月31日。

うーん、短いですよ。三ヶ月で打ち合わせして、コード組んで、バグの検証して、実際に運用までやるとか、そりゃ無理ゲーじゃないだろうか?

というか、地方にそんなことできる企業なんてないような気がします。

あと、就業規則とかもテレワークに関する規定を整備するとか、社労士さん入れてやったほうがいいようなこともあります。

VPN導入するほどでなく、リモートデスクトップで十分かなと思われるのが零細企業のITCなのでお金をかけようと思わなければとにかくお金がかからない方向で進めるのも正解なのではないでしょうか?

oculus GO を手に入れた。

そんなわけでVRをいろいろ体験したいなと思っております。

大庭さんがツイッターでつぶやいているのを見て
ちょっと思ったのでメモ。

題して「あっち向いてホイゲーム」(そのままですな。)

ジャンケン画面

まずはジャンケンをします。

リズムにあわせてジャンケンを選びましょう。

ジャンケンに勝ったらあっち向いてホイ勝ちモード(メモ2へ)

ジャンケンに負けたらあっち向いてホイ負けモード(メモ3へ)

ポインターを相手の顔にあわせて、ボタンを押して、上下左右へドラッグ。

相手が同じ方向に顔を向けたら勝ち、+1ポイントです。

むけなかったら、ジャンケンモード(メモ1)に戻ります。

ジャンケンに自分が負けたときは、頭を上下左右に向けます。

相手の指示した方を選んでしまうと、顔が正面に来て、ムカつく表情を浮かべて近づいてくる。

・自陣に入られてしまうとゲームオーバー(勝つと1ポイント、負けるとマイナス1ポイント、先に5ポイントとった方が勝つ)

・3ポイント先取とか10ポイント先取とか選べるといいかもしれない。
・自分が勝つと相手が遠のく
・バックミュージックはQueenのWe Will Rock You
ドン ドン ダン!(でジャンケン)
ドン ドン ダン!(であっちむいてホイ)
だんだんテンポが早くなる。
・フレディーの顔が近づいてくると面白いかもしれない。

 

他にもなんか思いついたら書きます。